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企業サイトは、鮮度の高い企業情報を、 高い解像度で発信することが求められます。 スピーディかつ正確な情報発信を担保するためには 運営体制に合ったCMS選定が重要です。
しかし、CMS導入後の運営イメージは 実際にサイト運営がスタートするまで想像がしにくいものです。 CMS選定は「実際に誰が、どのように使うか」まで考慮されず サイト運営で次のようなストレスを抱えてしまうことあります。
・複雑な管理画面で、操作にいつも手間取る
・操作方法の問い合わせで時間を浪費する
・編集自由度が低く、表現したいページが作れない
・CMS未対応ページは修正に数日要することがある
これらの問題は、「誰かの選定ミス」によって起こるのではなく、 実は、CMSのサービス構造に根本的な原因があります。 今回のウェビナーでは、「CMS『超』比較論」と題し CMSのミスマッチを生んでしまう構造的な要因について解説します。
また、既にCMSを導入、運用開始後でも、 最短2か月でCMSを入れ替える方法についてもご案内します。
アジェンダ
1.改正障害者差別解消法の概要
2.罰則はないのに、なぜ対策が必要か
3.実は難しくないアクセシビリティ対策
4.3つの対策ポイント
5.2か月でできる対策
<セミナー概要>
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主催 |
野村インベスター・リレーションズ株式会社 |
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日程 |
受付終了:2025年9月30日(火)11:30~12:00 受付終了:2025年10月3日(金)11:30~12:00 受付終了:2025年10月7日(火)11:30~12:00 受付終了:2025年10月9日(木)11:30~12:00 ご都合のよい日程を選択いただけます |
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開催方法 |
本セミナーはZoomを活用したWebセミナーです。URLは別途メールにてご連絡いたします。 |
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定員 |
50名 ※同業他社の方のご参加はご遠慮させていただいております。あらかじめご了承ください。 |
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参加費用 |
無料 |
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講演者 |
野村インベスター・リレーションズ株式会社 ShareWith事業部 尾澤、濱 |
<クラウドCMS「ShareWith®」について>
ShareWith®は、コーポレートサイトに必要なCMS・サーバー&セキュリティ・サポートをワンパッケージで提供し、持続的なサイト運営を実現する、定額制のクラウドサービス「コーポレートサイト・クラウド」です。
広報・IR・採用・ESG・製品サービスなど、部門横断で運営されるコーポレートサイトは、運営の属人化やシステムの複雑化が起きやすい特徴があります。
ShareWith®は、コーポレートサイトにフィットするよう開発されているため、従来CMSでは常識だったカスタマイズを不要にし、学習コストをかけず、誰でもすぐに運営に参加できる「ひとつのプラットフォーム」を提供。運営メンバーをエンパワーし、コーポレートサイトの持続的運営を実現します。
2015年にサービスを開始し、現在は上場企業を中心に150社のお客様にご利用いただいており、企業のDX推進に寄与しています。
■クラウドCMS「ShareWith®」
https://www.share-with.info/jp/index.html

