複雑な製品情報の掲載システム。
今こそ
脱ブラックボックス化を!

ShareWithには、多数の製品情報の
カテゴライズや、表示制御を可能にする機能が充実。
追加開発をすることなく、
様々な切り口での製品情報掲載が可能です。

更新システムをゼロから開発すると、やがて例外が発生して、「載せたい情報が載せられない」「変なレイアウトで掲載される」・・・といった問題が起きがち。そこに無理な追加改修が重なると、不具合を起こす“バグ”の温床になることもあります。

 

ShareWithは、標準機能の組み合わせだけで、掲載管理と表示制御を実現。追加開発にかける時間も、不具合に悩む時間もゼロにします。

脱ブラックボックス化を実現する、
追加開発ゼロの仕組み

カテゴライズ機能


多数の製品情報を管理するために必要となる、カテゴライズ機能。単純な製品種別だけでなく、用途や利用シーンなど、複数の切り口でカテゴライズし、製品情報を分類・制御することができます。後からカテゴリを追加することも、もちろん可能。

自動一覧表示・絞り込み・検索


Webサイトでの製品掲載では、自動一覧表示や、そこでの絞り込み機能が、あらかじめ「パーツ」として用意されているので、驚くほど簡単に製品一覧ページを作成できます。また、ご相談に応じて簡易な検索機能を設けることも可能。

待ちを減らす仕組み

ニュースの更新だけじゃありません。

全ページCMS化

CMSというと、ニュース更新に使うもの、或いは、限定的なページで、テンプレート通りにしか作成できないもの、とお考えではないでしょうか。
ShareWithで構築したサイトはすべてのページが編集可能に、なおかつテンプレートに縛られない編集ができるようになります。

指示書を書いて依頼、作業待ちして確認・・・というバケツリレーから解放されます。

編集から公開まで面倒見ます。

承認・公開フロー

編集から公開までの間は、ページの編集・承認者、データのアップロード作業者、というように関係者が多く、コミュニケーションにかかる負荷が増えます。 ShareWithは、編集から承認、公開に至る一連のフローをCMS内で一元管理。公開時も特殊な操作は不要で、社内で完結できます。

想像してみてください。

どのくらいの時間を、
「確認待ち」「指示待ち」に費やしているか。

ShareWithは、コーポレートサイト運営に携わる方すべてが
「17時に帰れる」ようにお手伝いします。

 

導入事例

日本アンテナ株式会社様

1,500を超える製品掲載管理を、特殊なシステム開発をすることなく、シンプルに実現。

株式会社ジャムコ様

コーポレートサイトをShareWithでフルリニューアル。企業の強みを打ち出すコンテンツもプラスされました。

マネックスグループ株式会社様

CMS機能実装、適時開示の自動連携、サーバー環境の課題をまとめて実現。財務データのIFRS対応も決め手に。

同僚も17時に帰れるCMS